相川 千晶
代表・ひらくアトリエ主宰
2017年、地域おこし協力隊として南房総市へ移住。岩井駅前交流拠点「boccs」の運営をはじめ、地域にひらかれた場づくりに携わる。一人ひとりが自分の創造性を見つける場「ひらくアトリエ」を主宰。美術館での鑑賞ツアーのボランティアスタッフなど、アートに親しむ活動にも参加。
能重 せれな
副代表・デジたまスタヂオ主宰
南房総市出身。東京と地元の二拠点で活動中。南房総を「また帰って来られる場所」にするため、企業の事業開発、教育現場など、「人が主体の現場」に伴走しながら、体験と仕組みのデザインを行っています。
戸村 文子
グラフィックデザイナー
南房総を拠点にロゴ、ショップカード、パンフレット、商品ラベルなどのデザインをしています。お客様との「対話」と「想い」を大切にし、小さなことでも相談できる制作パートナーでありたいと考えています。